12月 31st, 2009 by 専門家
彼女に振られた、コスプレ専門の僕です。
なぜ、彼女に振られたかって?
風俗に通っているのがばれたからです。
彼女の友達がホテヘル嬢とホテルへ向かう僕を見かけたらしいです。
彼女に、浮気を疑われ、浮気とかしてない、風俗に行っただけ。
って、言いました。
浮気よりは風俗って言ったほうが、許してもらえるかと思ったんやけど、甘かったね。
コスプレ専門の僕、この年暮れに、散々です。
そんなことなら、自分がコスプレ専門だと彼女に言って、プレイしてもらってたら良かったんやろうか。
まー、いまさらそんなこと考えててもどうにもこうにもならないんで、あまり深くなんでも考えずに、風俗で遊んできましたよ。
大阪風俗のホテヘルはやっぱり最高やね。
大阪のホテヘルでは、どうにもこうにも挿入したくなって、彼女と別れて挿入もできなくなったからね。
オナホール初体験です。
結構しまりがいいんやね。
ビックリしました。
はまりそう。
コスプレ専門の僕、彼女もいなくなったんで、オナホールに目覚めてしまったわけです。大阪のホテヘルでも使えますが、早速ネットで注文しちゃいました。
オナニーの時とっても役に立ちそうです。
中には、オナホールを使うと、締まりがいい女性に挿入しても感激が薄れるって人もいるそうだね。
さみしいコスプレ専門の僕の愛用品になりそうです。
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12月 19th, 2009 by 専門家
コスプレ専門な僕ですが、彼女がいるから、セックスもそれなりに出来るので、ソープには行きたいとは思いません。
コスプレが可能なお店ならどこでもいいかも。
大阪の性感エステでは、コスプレできるお店が少ないんで、もっぱら、ホテヘルを利用することが多い。
彼女がいない人は、ソープを利用する人の方が多いとか。
ま、大阪にはソープはないからね。
ホテヘルを1番利用するコスプレ専門な僕ですが、店舗型の大阪のファッションヘルスもたまに利用します。
店舗型の大阪のファッションヘルスを利用するのは、飲み会の帰りとかが多いかな。
そこに、やたらと責め好きな女の子がいて、その子にMに目覚めさせられた感じ。
毎回その子を指名するようになったんだけど、最近じゃ、ナース服を着た、女の子にデレーーーンと横になって、「お願い♪」って可愛く言ってしまいます。
乳首からアナルまで、丁寧に責めてくれるナース服の風俗嬢。
感激ですわ。
20代の時はただ単に抜きたいだけの欲求だったような気がするけど、ここにきて、ガツガツしない、まったりとしたもちろんコスプレでのプレイがお気に入りです。
やっぱり、風俗嬢の女の子に気に入ってもらいたいという欲ももっていて、差し入れしたりなんかしちゃったりして。
ケーキとかジュースとか一緒に食べたり、はじめから、ガッツクことなく、会話からプレイに突入していく感じかな。
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11月 30th, 2009 by 専門家
コスプレ専門な僕は30過ぎのおっさんなわけですが、オナニーはがんがんするし、お金に余裕があると風俗にも行きたいという欲望ももちつつ、でも、体がついてこなくなったなーと性の衰えを感じずにはいられない。
30代の男性ならみんなそう感じているみたいだね。会社で聞いてみるとみんなそうだもんね。
コスプレ専門な僕はコスプレっていう武器があるからちょっとましかもしれないなって思う。
ボッキしたのはいいけど、挿入したら、中折れしてしまう男性や、20代に比べると、持続性がなくなったか。そういう男性もたくさんいるね。
なんでも、カルシウムを積極的にとったり、できれば、毎朝スクワットをするのがいいとか。
あやしい勢力剤には手を出さないように。。。
なーんて雑誌に書いてありましたけどね。
男の30代はチンコの曲がり角だってさ。
いうよねー。
男性の性欲は18歳から19歳がピークなんだそうで。
30代になると男性ホルモンの量は激減するんだとか。
あー、かなしい話だね。
コスプレ専門な僕、自分だけはそうならない・・・
なーんて変な自信を持っていましたが。僕も例外ではないようです。
そんな時はお互いの体の衰えを全く気にしなくていい大阪の風俗でも人妻専門店を選ぶ弱気なコスプレ専門な僕です。
大阪の人妻ホテヘルだと、そういった面も明るく吹き飛ばしてくれる包容力があるもんね。大阪の人妻ホテヘルで癒されてこっと。
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11月 13th, 2009 by 専門家
コスプレ専門な僕は、彼女にコスプレをお願いするのも、嫌われては困ると風俗に通うことで、欲求を爆発させているわけですが、風俗に行くにもお金もかかるし、困ったもんです。
彼女にお願いしたら、手っ取り早いのですが、彼女は僕以上に性欲のないタイプで、セックスもあまり好きじゃないんですよね。
僕もそんな彼女とだとセックスする気持ちも薄れてきて、風俗で楽しむ方がいいなって思うようになってきてます。
風俗嬢にはコスプレ専門な僕を満足させてくれる風俗嬢がたくさんいます。
風俗嬢にはコスプレが好きな女の子が多いらしいです。
メイドなコスプレをする子に風俗嬢が多いとか。
僕はメイドとかアニメキャラのコスプレには残念ながら全く興味もないのです。
1番好きなのはもちろんナース。
大学生の時の体験がトラウマ?となっています。
いまだに、隣の部屋から聞こえてきたナースの喘ぎ声を思い出してオナニーできるくらいですから、異常ですよね。
今でも、病気や怪我で病院に行くとドキドキします。
もし、風俗がなかったら、僕は犯罪者になってたかもしれませんね(笑)
僕のようにナース服にたまらない快感を覚えるタイプもいるでしょう。
また、OLさんのストッキングがたまらないって人もいます。
大阪風俗のホテヘルでも、ストッキング破りを売りにしているとこもありますよね。
僕の知り合いでも大阪OLホテヘルが大好きな奴もいます。
会社で、セクハラしたい欲求を大阪のOLホテヘルで発散させているそう。
そう思うと、風俗のおかげで犯罪って少しは少なくなっているんじゃないか?
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11月 2nd, 2009 by 専門家
選挙も終わりましたね。
コスプレって言えば、「小沢ガールズ」の田中美絵子さんが、コスプレ風俗ライターだったことが、ニュースになってましたね。
コスプレ専門な僕としましては、なんで、そんなにコスプレ風俗ライターだったことを責めるのかまるっきり意味がわかりません。
別にいいじゃんね。
彼女かわいいし。
関係ないか。
田中美絵子氏は、当選したあと早々と、コスプレ風俗ライターの異色経歴をフライデーされたわけですが・・・・。
田中さんは、雑誌「ブブカ」の別冊のほうで、、2002年から2004年まで、渋谷有栖(ありす)っていうペンネームで、連載を持っていたそう。
みずから、コスプレ姿で風俗嬢らに取材や突撃インタビューをしてたらしいですが、僕としては、見たかったな・・・といった感想です。
コスプレの何が悪いんでしょうか。
風俗の何が悪いんでしょうか。
偏見だよね~
大阪の出張エステでも、コスプレ専門な僕を喜ばせてくれました。
コスプレ姿の風俗嬢のお姉ちゃんが僕を可愛がってくれました。
いつもお願いする大阪の出張エステには、僕の大学の隣に住んでいたナースさんとクリソツな女の子がいるんで、いつも彼女を指名しています。
いまだに、その彼女を思い出して、オナニーしたりしてしまう、いけない僕です。
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10月 26th, 2009 by 専門家
僕がとことんコスプレ専門だなーと自覚したのは、今はもう閉店してしまったけど、十三のキャバクラに先輩が以前連れて行ってくれたときのこと。
十三のキャバクラには、めっちゃかわいい子が代わる代わるついてくれたんですけど、どんなに可愛くても、やっぱり、コスプレ着てないとー。
っておもっちゃう自分がいて。
こんな僕ですけど、彼女はいます。
30歳なんですが、一応結婚も考えてます。
でも、その彼女には、コスプレ専門だということはばれてない。
彼女とセックスする時は、至って、普通です。
でも、今流行りの草食男子だと思います。
で、セックスもそんなにしたくない。
というのも、コスプレ専門なもんで、どうしても彼女とだと興奮に欠けるんですよ。
彼女のことは大好きですけどね。
彼女にコスプレプレーをお願いしたら、引かれるかなとも思って、言えず。
どんなもんですかね~普通の女の子にコスプレお願いするのって。
コスプレ好きな女の子を彼女にするのが1番手っ取り早いのかも。
だけど、彼女のことは好きなんで、仕方ありません。
コスプレ専門な僕の趣向は、コスプレの衣装を半分くらい脱ぎかかった状態で、プレイするのが大好きです。
スカートをまくるあげてのプレーなんて最高です。
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9月 10th, 2009 by 専門家
イメクラ・・・・
イメージクラブ・・・
女性が学生服や様々な職業のコスチュームを着て性行為を行う。
普段体験できないことをを疑似体験出来るのがイメクラ。
東京に住んでいたころはよくイメクラ、コスプレ専門店に通ったもんだ。
なぜ、僕が、コスプレ専門な男になったのか。
それは、今から、10年前くらい東京に住んでいた時。
隣のアパートの女性に密かに恋をしていた。
名前もしらない彼女。
当時20歳の大学生だった僕よりは、5歳くらい年上だったんじゃないかな。
その女性に声をかけることもなく、たまに廊下で会って挨拶をする程度のお隣さんだった。
半年くらい経ったころだっただろうか。
夜中に突然、女性の喘ぎ声が聞こえた。
ショックだった。
彼氏ができたのだろうか。
ダブルでショックだった。
でも、僕のアソコは勃起していた。
ショックな心とはうらはらに。
それから、度々聞こえてくる、喘ぎ声。
何度、その声を聞きながら、オナニーしたことか。
惨めな気持ちとエッチな気持ちが入り混じっていた。
童貞の僕にはものすごい衝撃だったのだ。
それから一年くらいして、その女性は引越しして行った。
そんな喘ぎ声のことも忘れていたある日、僕は大学で怪我をし、ある外科へ行った。
なんとそこに、あのお隣に住んでいた女性が看護婦として働いていた。
それから、その看護婦姿を思い出し、オナニーばかりしていた。
そんな学生時代。
それが、僕がコスプレ専門となった始まりです。
今は大阪に住んでいるので大阪の風俗に入り浸っている。
大阪の風俗でコスプレ専門な僕がどんな楽しみ方をしているかこれから日記として書いていこうと思います。
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